プロフィールProfile

私達は衣料・雑貨の輸入販売業として県内においてアメリカンデポ、ソーホー、デポアイランド、アメリカンスペース等の店舗運営をはじめ、アメリカンデポビルで19店舗、デポアイランドビルで45店舗、デポアイランドシーサイドビルで20店舗のテナント管理を行なっています。またBEEFY‘S(ステーキハウス)も展開、ファッションと食でまちづくりに取り組んでいます。


事業内容Business


・衣類・雑貨の輸入販売
・american depot、SOHO、Depot Island、american space(ハンビー店)の管理・運営
・Depot ABC館(ビル)において15店舗のテナント管理
・Depot Island(モール)50店舗のテナント管理


会社データData

設立

1987年3月12日

代表者

奥原 輝夫

資本金

5,215万円

売上高

107,475万円

従業員数

45名

平均年齢

28歳

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事業内容

アメリカンビレッジの海岸沿いに新しい街を創出する1998年より『ウォーターフロントプロジェクト』として事業を拡大、第一期開発とし、2010年7月にデポアイランドがグランドオープンしました。更に第二期開発も2017春よりシーサイドエリアに宿泊施設や商業施設も新たに開発、エリア拡大。
2020春には、更にフッシャリーナ地区に新たな空間(ホテル・ショッピング施設)がオープンします。
『自分らしいライフスタイルが見つかる街づくり』をコンセプトに、アメリカンビレッジはさらなる進化を遂げています。

弊社は直営のインポートを中心とした衣料販売やカフェを展開しテナントとしてライブハウスやギャラリー、雑貨などエンターテイメント性を持たせたショップが集まるリゾートタウンです。これまでの物販ビジネスの集積とは違い『感性産業』の集積を目指し、沖縄の環境を活かし、若い人がチャレンジできるようなクリエイティブな場所になればと考えています。

北谷から沖縄を元気にし、日本中へ、また世界へ発信できる街づくりを目指している弊社では、夢を大きく、自分の可能性に挑戦していきたい方を求めています。